FX取引をしているビジネスマンは14%
株式会社ダイヤモンド社が運営するダイヤモンド・オンラインが読者を対象に調査した結果によると、預貯金以外の資産運用について質問したところ、資産運用をしている人の80%が株式投資、54%が投資信託を保有しているとのことです。そして、FX取引はというと14%ということだそうです。
ビジネスマンのメリットを生かす
ビジネスマンの利点とはなんでしょうか?
それは、仕事を持っているということです。つまり、給料がもらえるということですね。逆にFX専業トレーダーは、FXで生計を立てているわけで、稼がないといけないと強いプレッシャーがあります。
そういう意味では、ビジネスマンはかなり有利な立場なのです。それに、今の給料に月5万円プラスされるだけでかなり余裕がでるはずです。つまり、ハイリスクハイリターンを狙う必要性がまったくないのです。
そして、極めつけは時間がないということです。
なぜ時間がないと良いのかと申しますと、そもそも副業的にFXをしようとする人が中途半端に勉強して為替相場を知ったつもりになって取引を行うと99%は失敗します。
お小遣い程度の稼ぎで良いのであれば、下手に勉強せず基本的なことだけを覚え、取引自体は自動売買ソフトに全て任せるだけでOKなのです。
ちなみに、サラリーマンの私ですが以下のソフトを利用して毎月コンスタントに利益だしています。しかも、私がやっているのはちょっとした設定だけです。
パフォーマンスが悪いときでも月に2万円は稼げますし、ここだけの話、良いときだと月に数十万もざらではありません。
